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この記事のみを表示する「大紅袍」か否かは別として 夢をみます

<大紅袍>

きょうのお話は 本物なら自慢話です

実は、同級生とカンカンガクガクしていることがあります。

家族が中国のお金持ちからおみやげにもらったお茶が

ものすごく美味しいのです。初めて中国茶は美味しいと思いました。






たまたま同級生が中国茶に詳しくて、

一番いいお茶は「大紅袍」だと言うので、

帰宅して名前を見たら「大紅袍」と書いてあります。

それで騒いだら「絶対にニセモノだ!」と言います。

ちなみにネットで検索したら次のようなことが書いてありました。





……「大紅袍」について……

中国茶好きの日本人が「一度は飲んでみたい」と

口をそろえて言うのが、この岩茶大紅袍!

皇帝が闘病のために飲んだとか、猿が茶摘みをしたとか、

このお茶に関する伝説は絶えません。






同級生は超高額のお茶だと言います。(20グラム287万円とか)

絶対に買えない。なぜなら大金持ちが独占しているから、って。




家族は大金持ちからもらったから、多分本物と言うし、

私も最高に美味しいと思うので、ここは夢を見て、信じることにしました。







ちなみに 楽天に こう表現しておりますので、

「大紅袍」を想像してくださいませ。



この大紅袍、茶葉に鼻を近づけると、
岩茶特有の香ばしさを感じますが、
その中にオーラのように濃厚で重い甘さを感じます。

お茶を淹れれば、その甘みは更にはっきりと正体を表してきます。
口に含めば、濃厚で甘みが混ざったエネルギーの塊が
疾風のごとく喉を突き抜けて、
喉の奥にその塊がぶつかり、
そのエネルギーが体全体に広がり、
頭のてっぺんから抜けていきます。

そして気が付けば、喉の奥を中心に体中に甘みが漂うのです。
これこそが、岩の上に育つ、岩茶の持つ、岩韻という感覚なのでしょう。


                                       以上です

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