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この記事のみを表示する電子体温計は 急激に実際の体温より上がる

電子体温計は 検温時間が短いタイプが どんどん出てきています。






先日、小1の子の検温をしました。

脇に体温計を入れたらすぐに 数値がどんどん上がってきて、

そのうちに、39.5℃になり、たまげました。

「ギエ~!そんなにお熱があるんかい!」

とあわてる私。

ところが、数字を見つめていると、

今度は、みるみるうちに おもしろいほど下がってきます。

最終的には38.5℃で定着して 

ピピピッと 終了音がなりました。





え?え?なんちゅうこと?!

さっきの数字はいったいなんだったの?!

わけがわかりませんでした。






でも、一緒にいた人が教えてくれました。

電子体温計は、測り始めからの上昇率から

予想値が先に表示されるのだそうです。

その後、実測値の計測が始まるとか。






それを知らなかった私は 相当あわててしまいました。

そのあと、自分の体温を測ってみました。

低体温を脱出したかな?と、ちと期待して。







結果は35.5℃でした。

低体温の場合の予想値を見たかったですが、

自分のは見られず、残念!


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