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この記事のみを表示する息子の大腸ガンで落胆した知人

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西川史子さんを好きでも嫌いでもなかったけれど

いいことを言ってくれて 友達に助言することができたので

感謝しています。






友達の息子(35才位)が 大腸ガンとわかり、

彼女は、手術に合わせて 孫の面倒をみたり

様子を見に 数日 出かけるというのです。





「ガン」というので、友人はすっかりしょげていました。

私の家族が「すい臓がん」で半分切除した話と

西川さんが言った言葉を教えました。






彼女が研修医だった頃は

「ガン=死」 の時代だったので まだ本人にガン告知をしなかった。

ところが、今は ガン告知をする時代。

それはなぜか?

なぜなら ガンは不治の病ではなくなったからなのです。

本人にも告知して、治療に励む時代です。






そう、彼女が言いました。

その言葉に 知人は相当 力をもらったようで

元気がわいてきたと言いました。

初めて 彼女に感謝しました。




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コメントの投稿

secret

No titleNo title

ざくぁざさん こんばんは。

そう言えば・・・一昔前までは、ガン=死 でしたよね。
義父も脳の腫瘍で8ヶ月の闘病の後、召されました。
もし、あの時代にガンマナイフなどの放射線照射機器があれば
助かっていたかも知れないねと、夫と話していました。

不治の病じゃないよと聞けば、ほんとうに希望が持てます。
よかったですね。

petero k さんpetero k さん

こんばんは。ありがとうございます。

今は「ガン=死」の時代でなくて 本当によかった。
そして、治療にも 副作用が 少なく、
または無い治療が でてきていると思われます。

今は、「あきらめ=死」の時代かと思われます。
petero k さんのように 前向きでいきます。

ざくぁざさん♪

確かに今は直ぐに告知されますよね。
西川先生が仰るように治るからハッキリと仰るんでしょうね。
お友達を元気付けられて良かったですね。

No titleNo title

西川先生のお言葉、成る程!
感心させられる一言です(*^^*)

最近は私の周りでも癌に掛かる方が多いです
でも、治っている方が確かに多いです
もう、20年も前の事ですが
私の姑も大腸がんでした
今年88歳、とても元気に暮らしています

お友達の息子さんもどうか完治出来ますように
祈っております

No titleNo title

今やがんは、二人に一人がかかる時代になってしまいましたよね。
最近ではわたしより若い友人が、大腸がんで開腹せずに手術しました。
とは言っても・・・

まぁ、気を落としていたって仕方ない。と
わたしは思うかな?
若い人でしたら其れなりにショックですが、病はがんにかぎったことではないですよね。
ストレス、これは何にでも大きく病に傾向する原因の一つですね。
これに気をつけようと思っています。

KAGOMEさんKAGOMEさん

今、この時代に生きていられてよかった(´∀`)と思います。
いつか、私達も「ガン」と闘う日がくるかもしれません。
そして、勝ちたいですね!

きっしぃさんきっしぃさん

彼女を初めて尊敬しました。
だてに勉強しているだけじゃないのね。
きっしぃさんの義母さんも良かったですね。

今は昔みたいな開腹手術じゃないので
身体への負担も少ないようで
医療の進歩に本当に感謝、ですね。

はなこさんはなこさん

友達の息子の大腸がん手術は 開腹しなくて
1泊するだけで 退院と聞きました。
負担が少なくなったんですね。

すい臓がん半分除去は夫ですが
あの時は切腹のために何ヶ月も入院していました。

おっしゃるように「ストレス」が
諸症状の根源かもしれませんね。
どうしよ・・・・・けっこうあるのです。

No titleNo title

告知という言葉もあまり使わなくなりましたね。
そうかぁ、治る病気だからなのね。

周りにも胃がん、乳がん、大腸がんなどで手術されてお元気にされている方がいらっしゃいます。


パプリカのデレビを観ました。
実行されるざくぁざさんはやはり好奇心が旺盛なのね。
私は「ふ〜ん」だけですもの。

けいこさんけいこさん

ガンのこわいイメージだけが残っていますが
現実は 発達してきているんですね。
自分が罹患しても 頑張りたいと思います。

パプリカの番組を見て
いつかは食べて見たいと思っていました。
やっぱり 私って 単純なんですね~。

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