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この記事のみを表示する連休の楽しみが早々に終了(れんげまつり&待ち合わせ)

<れんげまつり>

地域の子どもたちとへ出かけました。

164295.jpg

前日の雨は上がりましたが、風が強くて、見守りの大人は寒かったです。

けれど、子どもたちは縦横無尽にかけずりまわっておりました。

記念写真、ペットボトルの風車など、無料で遊ばせていただきました。

右上の蛙の写真の後、3年くらいの子は、蛙を逃がしてやりましたが、

1年の子は欲しいと大泣きして、おさまりませんでした。





このれんげ畑は お祭りの後、

土の中にすきこんで 肥料にするそうです。

そして、お米を作るのだそうです。






<木工品のお店へ>

急いで帰って 午後は、先輩とお出かけしました。

ランチした所では ギャラリーがくっついていて

ちょうど、イケメンの前衛的な作家さんが来ておられて

むずかしい説明を聞きました。






私には ただ 枝を赤く塗ってあるだけのもの だけど

赤い血管に見立てて…なんちゃら…かんちゃら…




針金細工の額では 人は土から生まれて 土に還る…

などなど…なんか 難しい説明をされましたが 

「イケメンさんとお話ができてよかったね」

という私たちでした。





その後、木工のお店へ出かけ、楽しい時間を過ごしました。

公園に面した 雑貨、家具、喫茶のお店です。

感動して 思わず、「わ~!」と声が出ました。

最初、何なのかがわかりませんでした↓

ことりん

揺らしてみて、初めて「おりん」とわかりました。

一瞬私の仏壇に置いて、と思っちゃいました。






こちらは、最初、右に写っているように 木の箱が鎮座ましていたので

何?とまたわかりませんでした↓

米びつ

説明を聞いてわかったのですが 米びつでした。

上の引き出しを前に引くと、1合分の米が下の引き出しに落ちてきます。

木にお米の湿気が放出されて、美味しいお米が食べられるのだそうです。

いいな~!って思いましたが、価格表の数字が

17000円くらいだったので、「!」でした。







このお店は2軒並んでいました。

一軒はこのような雑貨や 喫茶店で

もう一軒はベッドやソファー売り場です。





ランチ直後でおなかいっぱいの私たちは 

ソファーに座ってずっとおしゃべりをしました。

あちらと違って お客さんが誰も来なかったことを幸いに

ずっとソファーに座っておしゃべりしました。

高さも硬さも心地よいソファーでした。





本日は 「連休中 ヒマ~!」という私のリクエストに

先輩が応えてくれましたが

連休の楽しみが早々に終わってしまいました。






夫は中国出張で留守です。

仕事は2日のみ。

毎日草を抜いてはテレビ……の連休になりそうです。



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secret

No titleNo title

少子化が叫ばれてるけど
子供対象のイベントには、、、こんなにいんの? って位集まって
くんだよな(∩.∩)
昔と違って、家に閉じこもりしてんからわかんね~のかもd(^-^)ネ!。

(~ヘ~;)うーん
木製の米櫃、い—な!!
我が家も、そんな高いの買えないし
キャスター付きのプラ製品(´ヘ`;)ハァ

おっちゃんさんおっちゃんさん

連休中、いろんなイベントが開催されていますね。
れんげ祭りは、隣り町のイベントで ほとんど無料です。
親ではなく地域のボランティアが連れて行きました。
行かなきゃ損なおまつりでした。

木製の米びつ、どんな使い心地でしょうね。
わが家はキャスターさえもついてないケースであります。
お米の味がアップと聞いたら買いたいけれど
わが家はちょっと無理です。

イケメンさん♪のお話為になりますね?^イケメンさん♪のお話為になりますね?^

ざくぁざさん♪こんばんは~^^

GWはアチコチで色々なイベントが催されていますよね(^^)
子供達もとっても楽しそうですね(*^^*)
今の子は蛙も触れないのかと思っていましたがちゃんと触れるんですね(^o^)

No titleNo title

子供さんとのふれあい、いいですね。
自然と親しんでますね。

お友達とステキなお店を回られていい連休を過ごされてるわ。
「おりん」のデザインがステキ。
我が家のおりんはこの真ん中だけの部分に似ています。
いい音がするのよ。

KAGOMEさんKAGOMEさん

孫がいない私は 誰かに振り回されることもなく
マイペースで過ごせるのですが、
それが楽しくもあり、さびしくもあり……
と勝手なもんです。

うちは田舎ですので、子どもたちは大抵
虫を触れます。田舎のいい点です。

けいこさんけいこさん

地域の大人で 地域の子どもを育てよう
という主旨のグループに入れてもらって
自分が勉強させてもらっています。
苦笑場面があるけれど 楽しいです。

おりん、けいこさんちのと似ていて
やはり いい音がするんですね。
おりんの音色がいいと思ったのは
初めての体験でした。おちつきました。

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